2018年4月23日

iPhone Photograph 芦屋花紀行



時期遅れですがしゃくやくと西洋シャクナゲです。
自宅近くの庭に咲く花ですが手入れがなされているため毎年撮影を楽しみにしています

2018年4月22日

芦屋花紀行 チューリップ 続








艶やかな花は終わりますが初夏の花の撮影に出かけたいと思いつつ腰痛のため遠出が出来ず静養しています。

2018年4月21日

野田ふじめぐり


 阪神野田駅
 春日神社
聖天了徳寺
平安時代には野田の細江に自生し安土桃山時代には、野田の藤として最盛期を迎えた歴史があり大坂の植物文化の象徴とされ現代までふじまつりも開催され歴史を継続しています。
かって大坂は淀川と旧大和川から運びこまれる土砂により浪速の八十島が生まれ流れついた藤が根付いたことが春日神社の境内に由緒の碑が建てられています。
訪れるたのが早かったのか阪神野田駅の藤のみが開花し残念ながら春日神社も、聖天了徳寺も開花はしていまなかった。

2018年4月20日

芦屋花紀行 チューリップ



花の撮影は、心やすまるひとときです。理解しがたい幼児のごとき行動体形の社会現象ではいかに理解すればいいのかとつくづく考えさせらます。
自然は自らの役割をしっかりわきまえて生きているのて゜すが・・・・・

2018年4月19日

芦屋花紀行 コバノミツバツツジ 続




花の季節も過ぎましたがバソコンにろ向かう時間も少なく撮影した画像の整理も遅れがちです。さらにはOSのバージヨンアップでソフトの動きもおかしいようです。


2018年4月14日

芦屋花紀行 コバノミツバツツジ 



六甲山に自生する花で桜の開花時期には山歩きでは見事な景観を見せてこの風景を眺めることが楽しみでした。最近は体調の関係で自粛していますので自宅近くに自生する花を眺めています。

2018年4月13日

京都洛西芳寺の思い出モノクロ画像 続々




40数年前の画像です。フイルム現像も自ら行いさそして保存していたプラスXのフイルムかにの作品です。単焦点レンズの機能は古くても鮮明な画像に驚かされています。
モノクロフィルムも生産中止とのことで撮影は今後楽しめなくなるのも技術変化なのでしゆうか・・・・・・

2018年4月12日

芦屋花紀行 六麓荘枝垂れ桜






体調も恢復しつつありそして休眠していた関係で計画が処理できずも停滞していたためカメラも手にすることも少なくなりましたが、少しはゆとりができ在庫から掲載しました。

2018年4月4日

阪急夙川・芦屋川駅間







櫻並木とラッピング車両とヘッドマークの撮影と出かけたのですが光線状況も悪く数本撮影できたのみでした。今年は今回で櫻の撮影は終了せざる得ないようです。

2018年4月3日

芦屋花紀行  六麓荘枝垂れ桜 続






撮影の際には姿勢は堅くアングルが決めかねないことも多く痛みが走らないように慎重に撮影した画像です。
休日でもあり車も多く撮影には少々時間を要しました。例年になく春爛漫の桜花の撮影ができなかったことは至極残念だと思いつつレンズを向けました。
NIKON D600   TAMLONSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD


2018年4月2日

芦屋花紀行 六麓荘枝垂れ桜 





櫻の咲く頃には治癒するかと思っていた腰痛も長引き随分と予定が変わりしかもあれこれ諸会合にも欠席していたのですがかろうじて歩けるになり、窓から自宅前の公園の櫻に誘われカメラを手に櫻の撮影を楽しむことができました。
はかし今年の櫻は寒さの影響か車窓から眺める櫻は見事で撮影に出かけられないことは残念だと思いつつ春を楽しむことが出来ました。
NIKON D600   TAMLONSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD



2018年3月31日

芦屋花紀行 芦屋六麓荘枝垂れ桜2018

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大変ご無沙汰しています。
昨年12月はじめに腰痛のため立ち居振る舞いが困難となりほとんど自宅で過ごしブログも更新できない状況が続けています。その間、どうしても出席せざるを得ない会合には鎮痛薬を服用しても途中退席せざるを得ないこともあり整形外科で診断しても腰椎や脊椎に異常もなく湿布薬も処方されない診断でした。原因は昨年度のハードスケジュールで報告書や記録集の編集に専念し体力を酷使したことが原因だと考えられます。
最近ようやく4ヶ月近く経過し恢復しつつもあり自宅近くの枝垂れ桜を先日機種変更したiPhone8プラスで撮影を楽しみました。随分とバージョンアップされ信頼性もあり撮影も楽しめることを確認できました。
しかし今年の櫻は見事で京都や奈良に出かけられないことが残念ですが、今年は諦めています。




2018年2月10日

京都洛西の名刹 西芳寺 モノクロ 続




西芳寺というより苔寺と説明すべきでしょう。
当時は自由に拝観できたのですが現在は世界遺産となり事前予約制となっています。
120種近くの苔が境内を覆い緑の絨毯のように見えます。自由に撮影もでき静かな境内は落ち着いて美しくもあり感度させられる風景も日々異なりその後も何度か撮影に訪れています。いい思い出として残っています。
60年近く前のモノクロですがそれなりの風景として表現出来たようです。
厳寒が日々続きMacは低温では稼働しないことが何度か経験していますが今年は特に非道く信じられないようなエラー表示があり度々操作不能となっています。
室温もそれほど低くはないのですが室温がある程度全体的に上がることがなければ構造上操作は不可能なようです。
冷房故障等での高温での異常現象は何度もオフィスで経験していますが低温異常は少なく戸惑っています。